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このブログの記事を、読む順番に並べました。
書いているのは、電話の仕事を30年してきた私です。48歳から自宅で電話を受け、59歳で WEB の世界に入りました。LP とサイトとブログの違いも知らない所から始めて、いまは、このブログを書いています。
記事は、3つに分けてあります。どこから読んでも、かまいません。気になる題から、どうぞ。
はじめての方は、学び直し編の『ネオ還暦のセカンドキャリア』から、どうぞ。
1. これからの暮らし編|同じ時期を生きている方へ
夫婦のこと、一人でいること、住まいと備え、小鳥さんとの暮らし。私が調べて、わが家に当ててみた記事です。
- 『夫源病とは?なりやすい人・妻の特徴、かかったらどうすればいいかを本気で調べてみた』=自分の世界を持つことが、夫源病の予防になっているのではないか。研究の方向と、わが家の実感。
- 『夫源病になる夫の特徴とチェックリスト|当てはまったら、夫源病なのか』=7つとも「分かる」。でも、わが家はそのとおりではなかった。
- 『妻源病とは?夫側のストレスを、夫源病を深掘りした私が公平に調べてみた』=家にいるのは私のほう。火元は、私かもしれない。
- 『卒婚とは?離婚でも我慢でもない「第三の選択肢」と、向く夫婦・向かない夫婦』=選ぶかどうかは別として、知っておく価値のある言葉。
- 『家庭内別居は「終わりの形」か?──設計された距離なら夫婦を守る技術になる』=「家庭内別居」には、別の2種類が混ざっている。
- 『ネオ還暦世代の夫婦の距離感まとめ』=夫婦の4本を、1つにまとめた所。
- 『同居でも「自分だけの空間」をつくる|一緒にいたい、一人でもいたい』=わが家は、それぞれに部屋がある。
- 『一人が好きでもいい|社会との「ちょうどいい距離」』=白書の数字は、何を言っていて、何を言っていないのか。
- 『趣味でつながる新しい世界|オンラインゲーム・国際交流・仲間づくり』=ゲームが苦手でも、20年続いた。
- 『小鳥とはじめる暮らし|お店から、まっすぐ家に連れて帰ってよいのか』=わが家は「お店 → 獣医さん → 家」の順。
- 『健康寿命を意識した住まいと習慣|どうせ手放すなら、いつ始めるのか』=元気なうちに。ただ、新婚旅行の服は、まだ持っている。
- 『在宅避難という選択|避難所へ行かない、と決めてよいのか』=決めるだけでは足りなかった。まず、食べ物から。
2. 在宅で働く編|働いてきた私が、見たこと
在宅の電話の仕事の10年あまりと、WEB の仕事を始めてからの数年で、私が見たことと、調べて確かめた決まりです。
- 『はじめての在宅ワーク準備ガイド|なぜ、初心者は落ち続けるのか』=見られているのは、文の上手さではなく、実績と評価だった。
- 『安全な案件の探し方』=相手は、本当に信用できるのか。分からなくても、できることがある。
- 『在宅ワーク職種ガイド【オンライン事務・カスタマーサポート】|会社で受ける電話と、自宅で受ける電話は、何が違うのか』=30年受けてきた電話を、自宅で受けるようになって、いちばん違ったこと。
- 『在宅ワークの道具とAI活用法|お金を払ったのは、いつだったか』=始めるのに、道具を買い足すお金は要らなかった。つまずいた時のメモつき。
- 『在宅ワークの部屋づくり5つの工夫|疲れにくい机まわり』=高い椅子を買わないと、腰は守れないのか。30年前の椅子と1枚のクッション。
- 『在宅ワーク生活リズム術|相手も締め切りも無い仕事の、区切りの付け方』=区切りを付けてくれているのは、夕食の時間と、人との約束。
- 『座ったままできるストレッチ|説明書どおりにできない体操は、意味がないのか』=国の文書は「意味がない」とは書いていない。器具は、いまも2階にある。
3. 学び直し編|59歳から、どう学んだか
ここに並ぶ記事は、私が学び直した道です。最後に、通しの実録が2本あります。
- 『ネオ還暦のセカンドキャリア』=60歳になったら「シニア」なのか。このブログの名前の由来と、書いている私のこと。はじめての方は、ここから。
- 『いまから始める学び直しガイド|何で学ぶかを、どう選んだか』=最初は勢い。2つ目からは、払える金額か・あとで使うか・いま必要か・消化できる量か。
- 『スキル習得ロードマップ|私が通った順(計画は、ありませんでした)』=学んだことは、どうすれば形になるのか。必要になった順でした。
- 『頼まれていないのに、友人の農園のサイトを作りました|学び直しの実録』=学んだら何が作れるのか。うまくいったことも、恥ずかしいことも。
- 『59歳で、70歳の自分が想像できませんでした|電話の仕事30年からの学び直し実録』=通しの実録。いちばん最後に、どうぞ。
学び直し編の先に、私が受けた講座があります。
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読む順番は、上のとおりが1つの道です。ただ、私自身が、順番どおりに歩いたわけではありません。気になった所から開いて、そこから隣へ、で十分です。













